アキタインターナショナルペットスクール

アキタインターナショナルペットスクール就職先と取得資格

就職先と取得資格

時代のニーズに合った新たに学べるようになった知識

マウスケアメンター

人と同じように、すべての面で細やかな気配りがケアというカタチで見えてくる。
メリット
  • ペットの健康や長生きを支援できる
  • ペットとの癒し、癒される関係性
    (心豊かなペットライフ)に寄与できる

お口の臭いがあるワンちゃんは、そのままにしておくと口腔内の細菌が全身をめぐり様々な臓器機能が低下し寿命を短くします。

 「マウスケア」は皆様ご存知かと思いますが、人間もそうであるように、動物もまた「口腔から健康を維持」しなければなりません。その為には、歯みがきや歯石取りをして定期的に口腔内環境を整えなければなりません。

 「メンター」とは、「支援・伝承」をすることができる人のことを指します。つまり、マウスケアメンターとは、「マウスケアの重要性を納得いくまで伝えることができる知識・知恵・感性・行動力を持ち、それをきちんと支援・伝承することができる人」となります。

メディカルアロマ

メディカルアロマがもたらす自然の回復力はすべてに優しい。

人と犬が心地よく暮らすために「メディカルアロマ」という分野があります。現代の環境では、犬にも癒しの効果が必要ですが、癒しと共に「プライマリーケア・クオリティーオブライフ」と言われる「病気になる前に家庭でケアをして薬をなるべく使わないようにする」という目的も大切な要素となっています。

メディカルアロマとは、精油(エッセンシャルオイル)を塗布したり経口することにより、早期に症状の改善を図るという治療効果を期待するものです。
また、体質や今の状態に合わせて、必要な製油をブレンドし心のケアに繋げます。その基礎知識を学ぶことができます。

アニマルセラピスト

いま、注目される「アニマルセラピスト」とは?

介在療法士は、別名「アニマルセラピスト」とも言われ、「心理療法を目的とした、日本初の在宅飼育型(ペットを用いた)動物介在療法を行うことができる者」と定められ、日本では、1990年に誕生した新しい分野の職業です。アニマルセラピーは単に癒しの効果だけではなく、動物介在療法として、医療や福祉の分野で幅広く活躍しています。

介在療法の役割
  • 元気づけ、動機づけ、感覚刺激の促し
  • リラックス効果
  • 神経・筋肉のリハビリ促進
  • 感情表現の豊かさの促進
  • 病気の回復、適応、闘病の補助など

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就職先と取得資格

※就職・独立開業へのサポートも充分に行っております。

取得資格

内閣府認証NPO法人
  • グルーマーライセンス(C・B・A級)
  • 家庭犬訓練認定
    コンパニオンドッグ(Ⅲ・Ⅱ・Ⅰ)
  • 訓練士認定
    (家庭犬訓練指導士・訓練士)
  • 動物飼育管理資格・動物看護福祉士
    コンパニオンアニマルシッター
  • 愛玩動物飼養管理士
  • 豆柴認定士
国際公認:国際ライセンス
  • IUPCO(国際蓄犬連盟)国際ライセンス
  • トリマーライセンス(C・B・A級)
  • ハンドラーライセンス(C・B・A級)
  • 訓練士ライセンス
    家庭犬訓練士/協議会訓練士
  • WCC(ワールドキャットクラブ)
    国際ライセンス
  • グルーマーライセンス(C・B・A級)
もっと様々な「キャリアライセンス」を習得したい方は…

動物看護士や動物介在療法士の資格があります。

※上級ライセンスは実務経験を必要とするものも含まれますので、取得可能なコースにつきましては、
 当スクールスタッフまでお問い合わせ下さい。

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